2007-09-25(Tue)
メルStory@金持ち目指して冒険記
※さあ第二章の始まり始まり。
更新日がだいぶあいていますが、
一応執筆作業は続行されております。
まだ三章目がうまくかけてないけどね。
早くもキャラクターが勝手に動き出して大変ですが。
まあ、目をつむりながら、
たのしんでいただければ幸いです。
更新日がだいぶあいていますが、
一応執筆作業は続行されております。
まだ三章目がうまくかけてないけどね。
早くもキャラクターが勝手に動き出して大変ですが。
まあ、目をつむりながら、
たのしんでいただければ幸いです。
冒険記@Lv34−01 二章・生まれる迷いと決意
「ぱーぱー!!もうこの子達多すぎだよー!早く早く!って、きゃー!!」
「シクラちゃん、そんなに大きな声出したらまた沢山ふえるよー‥」
はーい、先日見事シーフに転職できたシクラです。
私も少しずつレベルがあがって、
今の依頼をこなしながらただいまレベル34。
ね、一週間で3も頑張ったんだ!
で、今受けている依頼は
スリーピーウッドっていう密林の中にある
小さくも豪華なホテルのある街で受けたお話。
でも実際、私は今魔法と静寂のエリニア付近にある
大樹の中にいる。
今私は、
緑色の不気味なギョロ目−カズアイを狩っているんだ。
何故こんなモンスターを相手にしているかというと、
それには湖より深くて丘より高い理由があるのだ!
‥あれ?
「ぱーぱー!!もうこの子達多すぎだよー!早く早く!って、きゃー!!」
「シクラちゃん、そんなに大きな声出したらまた沢山ふえるよー‥」
はーい、先日見事シーフに転職できたシクラです。
私も少しずつレベルがあがって、
今の依頼をこなしながらただいまレベル34。
ね、一週間で3も頑張ったんだ!
で、今受けている依頼は
スリーピーウッドっていう密林の中にある
小さくも豪華なホテルのある街で受けたお話。
でも実際、私は今魔法と静寂のエリニア付近にある
大樹の中にいる。
今私は、
緑色の不気味なギョロ目−カズアイを狩っているんだ。
何故こんなモンスターを相手にしているかというと、
それには湖より深くて丘より高い理由があるのだ!
‥あれ?


