2007-09-30(Sun)
メルStory@第一章 登場人物紹介
※少々ネタバレもあるかと思いますので、
一章を読んでから見ていただいた方が嬉しいなあ。
・・・誰か読んでくれていたらうれしいなあ。

本編の主人公:sikuraです。
Lvはまだまだ低い31。
成り立てほやほやのシーフ。
物語の中で少しずつ成長していきますが、
周りの方がどうしても先にレベルがあがってしまうという。
困った人を見かけるとどうしても気になって仕方がない、
長所とも短所ともいえる性格。
相棒の「鍵っこ」とは縁あって(くされ縁?)一緒に行動している。
まだまだアバターには手はでてません。
純粋に、狩りを楽しんでいる状態ですね。

鍵っこ:Lv46
中途半端なスキル持ちのクレリック。
言わずもがなで、今は現役プリをしている、
管理人のキャラクタです。
この時期には既に髪と目に手をだしていましたね。
物語の中では、管理人の悪いところをかなり受け継ぎ、
やや後ろ向きな思考、皮肉が口からぽろり。
ただし、情報収集は欠かさず、
文句を言いながらも、仲間たちの安否がいつも気がかり。
クレなんてやってられるかと文句を吐きつつ、
それでもみんなを癒しております。

エギンドゥ:Lv40
職業はソードマン
もう既にメイプルをやめているかもしれませんが、
メイプルを始めた頃にとてもとてもお世話になった人。
最初の出会いは、
sikuraに狩り手伝ってあげるって突然話しかけてきたんだったかな。
まさか一緒に鍵っこまでついてくるとは思わなかったと、
後々彼は語りました_・)
本当に本人もとっても思いやりのある温厚まったりな人。
自分の犠牲をかえりみずになんでも加勢しちゃう。
ただし疲れたら「ねむいー」「おなかすいたー」と、
ぽろぽろ駄々がとびかいます。
ボアの巣で、何度も何度も熟睡し、お墓が毎日でてました。
それでもまったりしている彼はとってもにくめないお父さんです。

すえ:Lv45
職業はsikuraと同じくシーフ。
オシャレ好きな彼は、
一時期かたときもキャスケと離れることはありませんでした。
この話を書き始めて、本人に連絡したら、
再びメイプルの世界にちょろっと戻ってきたという。
いやはや、びっくりですな。
マイペースな彼は狩り上手。
帽子が汚れないように狩ることに重点を置いており、
赤字を気にせず狩る様子は必見。
面倒くさいことには手をだしたがらないけれど、
結局はまきこまれてる不幸な人ともいえる。
sikuraや鍵っこに茶化され役でもあって、
稀に我慢が爆発して裸で荒野を走り抜けます。
以下物語中に出てきた勝手に作った用語。
スキルブック
職業についた瞬間に、その職の賢者にいただく魔法の本。
各職業のスキルの扱い方が書かれており、
読むことで少しずつ体にその力が与えられる。
Lvがあがるごとに3ページだけ開ける。
例外として、
クラスチェンジ時はいくらか先に開かせてもらえることも。
スキルの内容を人に見せることはできないが、
どのスキルを覚えているか書かれた目次のページだけ、
仲間たちに公開することは出来る。
ブレスレット
道具をしまうことができる、魔法の腕輪。
冒険者になることで無償でひとつもらえる。
スキルブックと同じく、
各職業の賢者によって、その許容量を増やしてもらえることがある。
道具をいつまでも保存することが出来るため、
食べ物をいれても腐ることはない。
まさに四○元ポケットともいえるブレスレッドだが、
有限であることから、どこかの貯蔵庫に送られているといわれている。
ということで、
これからもメルストーリーをよろしくお願いいたします。
一章を読んでから見ていただいた方が嬉しいなあ。
・・・誰か読んでくれていたらうれしいなあ。

本編の主人公:sikuraです。
Lvはまだまだ低い31。
成り立てほやほやのシーフ。
物語の中で少しずつ成長していきますが、
周りの方がどうしても先にレベルがあがってしまうという。
困った人を見かけるとどうしても気になって仕方がない、
長所とも短所ともいえる性格。
相棒の「鍵っこ」とは縁あって(くされ縁?)一緒に行動している。
まだまだアバターには手はでてません。
純粋に、狩りを楽しんでいる状態ですね。

鍵っこ:Lv46
中途半端なスキル持ちのクレリック。
言わずもがなで、今は現役プリをしている、
管理人のキャラクタです。
この時期には既に髪と目に手をだしていましたね。
物語の中では、管理人の悪いところをかなり受け継ぎ、
やや後ろ向きな思考、皮肉が口からぽろり。
ただし、情報収集は欠かさず、
文句を言いながらも、仲間たちの安否がいつも気がかり。
クレなんてやってられるかと文句を吐きつつ、
それでもみんなを癒しております。

エギンドゥ:Lv40
職業はソードマン
もう既にメイプルをやめているかもしれませんが、
メイプルを始めた頃にとてもとてもお世話になった人。
最初の出会いは、
sikuraに狩り手伝ってあげるって突然話しかけてきたんだったかな。
まさか一緒に鍵っこまでついてくるとは思わなかったと、
後々彼は語りました_・)
本当に本人もとっても思いやりのある温厚まったりな人。
自分の犠牲をかえりみずになんでも加勢しちゃう。
ただし疲れたら「ねむいー」「おなかすいたー」と、
ぽろぽろ駄々がとびかいます。
ボアの巣で、何度も何度も熟睡し、お墓が毎日でてました。
それでもまったりしている彼はとってもにくめないお父さんです。

すえ:Lv45
職業はsikuraと同じくシーフ。
オシャレ好きな彼は、
一時期かたときもキャスケと離れることはありませんでした。
この話を書き始めて、本人に連絡したら、
再びメイプルの世界にちょろっと戻ってきたという。
いやはや、びっくりですな。
マイペースな彼は狩り上手。
帽子が汚れないように狩ることに重点を置いており、
赤字を気にせず狩る様子は必見。
面倒くさいことには手をだしたがらないけれど、
結局はまきこまれてる不幸な人ともいえる。
sikuraや鍵っこに茶化され役でもあって、
稀に我慢が爆発して裸で荒野を走り抜けます。
以下物語中に出てきた勝手に作った用語。
スキルブック
職業についた瞬間に、その職の賢者にいただく魔法の本。
各職業のスキルの扱い方が書かれており、
読むことで少しずつ体にその力が与えられる。
Lvがあがるごとに3ページだけ開ける。
例外として、
クラスチェンジ時はいくらか先に開かせてもらえることも。
スキルの内容を人に見せることはできないが、
どのスキルを覚えているか書かれた目次のページだけ、
仲間たちに公開することは出来る。
ブレスレット
道具をしまうことができる、魔法の腕輪。
冒険者になることで無償でひとつもらえる。
スキルブックと同じく、
各職業の賢者によって、その許容量を増やしてもらえることがある。
道具をいつまでも保存することが出来るため、
食べ物をいれても腐ることはない。
まさに四○元ポケットともいえるブレスレッドだが、
有限であることから、どこかの貯蔵庫に送られているといわれている。
ということで、
これからもメルストーリーをよろしくお願いいたします。


